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速乾性T-シャツ

アウトドア衣類
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ちゃんとしたブランドのT-シャツ。
これが高くて一着5000円とかしてくる。
正直、ブランドロゴ、ネーム入ってるだけでなんであんな高いんだ、ワークマンとかの安いのでも同じだろと思ってた。
がしかし数年使ってくるとへたり方が若干違うことに気づいた。
適当なコットン配合のシャツは日焼けがすごくて、毎日外で着てるとみるみる色落ちしてくる。

 

 

左の彼の肩の色がおかしいけど元は全部真っ黒だったらしいが色落ちしてカブトムシだかコガネムシだかの裏面のようになってしまっている。
旅をする中で毎日日光を浴び続けてダメになったらしい。

ワークマンのシャツも全然優秀ですごいので自分もめちゃくちゃ着てるけど、超長期的にみるとやっぱり高いものは数年たった今でも全然シャンとした状態でもっている。やはり生地も縫製も高いだけあってなかなかよいものらしい。

これはランニングコストで見ると4000円のシャツ一枚買うのか、500円のシャツ8枚買って回すのかとなるとどっちが良いかという話でもないので捉え方次第だけど、数着くらいはこういったブランドモノの気に入ったデザインのものを持っててもいいんじゃないのかなと思います。